トップページへEnglish中文よくあるご質問お問合せサイトマップ野村グループ
野村資本市場研究所
サイト内を検索
研究レポート統計・データ出版物のご紹介研究員のご紹介会社情報
金融・資本市場の健全な発展のために
野村資本市場研究所は、実務に根ざした研究および政策提言を中立的かつ専門的に行い、わが国の金融・資本市場の健全な発展に貢献していきたいと考えています。 書籍 最新情報 全国書店、Amazon等でご購入いただけます。
ゼロ・コミッション革命
チャールズ・シュワブ著
飯山俊康 監訳 野村資本市場研究所 訳
一般社団法人金融財政事情研究会 2020年9月発行
定価 2,400円+税
ISBNコード:978-4-322-13550-3
本書には賛辞として、かのウォーレン・E・バフェット氏から「私は長きにわたってチャック・シュワブを称賛してきた。この本を読めば、その理由がわかるだろう」、また、米国の元財務長官ハンク・ポールソン氏から「チャールズ・シュワブは、何百万人もの米国人のために金融と投資のあり方を変革した巨人だ。彼の回顧録は、起業家精神と信念をもったリーダーシップに関する教科書と言える」が寄せられています。
著者のチャールズ・シュワブ氏は1970年代、米国の株価が低迷し最悪期に達していた時代に自らの名前を冠した証券会社をスタートアップしました。その証券会社チャールズ・シュワブは今やリテール証券業界で世界最大級の時価総額を誇り、米国で最も身近でバリューある投資サービスをテクノロジーを駆使して提供していることで知られています。米国の一般家計では投資による資産形成が広く普及していますが、その立役者と言っても過言ではありません。
チャールズ・シュワブ氏は、どのように顧客の心をつかみ会社を成長させ、昨年末には株式の売買手数料を無料にするサービス革命まで起こしたのでしょうか。本書は、リテール証券業界のカリスマ経営者が度重なる挫折に負けず、米国の一般家計を投資による資産形成に導くという栄光を手にした人生、そして自らの経営哲学を語った自伝です。
サステナブルファイナンスの時代―ESG/SDGsと債券市場
高崎経済大学 水口 剛編著
野村資本市場研究所「ESG債市場の持続的発展に関する研究会」著
一般社団法人金融財政事情研究会 2019年6月発行
定価 1,400円+税
ISBNコード:978-4-322-13465-0
野村資本市場研究所が2018年から約1年にわたって開催した「ESG債市場の持続的発展に関する研究会」の研究結果に基づき、基礎編として発行・投資の実務や現状を紹介するとともに、研究編として同市場の健全な発展に向けた様々な論点を洗い出し、取りまとめました。
野村資本市場研究所 編著 書籍一覧
ニュース一覧へ
2020/12/25 「研究レポート」に、「野村サステナビリティクォータリー」2020年秋号の論文要約および一部の先行公開の論文全文を掲載しました。
「統計・データ」はこちらからご覧いただけます。
2020/12/4 「野村サステナビリティクォータリー」2020年秋号が発行されました。
2020/11/27 「研究レポート」に、「野村資本市場クォータリー」2020年秋号の論文要約および一部の先行公開の論文全文を掲載しました。
「統計・データ」はこちらからご覧いただけます。
2020/11/27 「研究レポート」に、「野村資本市場クォータリー」2019年秋号の論文全文を掲載しました。
2020/11/5 「金融市場におけるブロックチェーン技術の活用等に関する研究会」の終了および報告書を掲載しました。[PDF]
報告書及び付属資料はこちらからご覧頂けます。
野村資本市場クォータリー

最新号:2020年秋号
(11月発行)

詳細はこちら
お申し込みはこちら
論文の閲覧はこちら
野村サステナビリティクォータリー

最新号:2020年秋号
(12月発行)

詳細はこちら
お申し込みはこちら
論文の閲覧はこちら
資本市場研究選書

資本市場研究選書No.9

日本の地方銀行戦略の課題と展望

詳細はこちら
お申し込みはこちら
統計・データ

季刊誌「野村資本市場クォータリー」及び「野村サステナビリティクォータリー」から、資本市場の主な出来事や市場の各種推移をご覧いただけます。

資本市場の主な出来事
市場の各種推移
研究員の活動一覧へ
2021/1/12 宮本佐知子主任研究員の寄稿「コロナで変わる個人投資家」が『週刊エコノミスト』2021年1月19日号に掲載されました。
2020/12/21 江夏あかね野村サステナビリティ研究センター長のコメントがダイヤモンドオンライン「三菱重工、旭化成、三菱ケミ…重工業メーカーで「環境資金調達」激増の理由」に掲載されました。(2020/12/17)
2020/12/15 江夏あかね野村サステナビリティ研究センター長の寄稿「アフターコロナのサステナブルファイナンス」が『月刊資本市場』2020年12月号に掲載されました。
2020/12/14 江夏あかね野村サステナビリティ研究センター長のコメントが2020年12月14日付『週刊金融財政事情』「東大が日本初の大学債発行も市場拡大は前途多難」に掲載されました。
2020/12/9 江夏あかね野村サステナビリティ研究センター長のコメントが日本経済新聞17面「社会・環境対策で新株、使途限定、SDGsに対応、ポピンズ、新規上場で保育施設」に掲載されました。(2020/12/9)
ご利用にあたって個人情報保護方針 COPYRIGHT(C) NOMURA INSTITUTE OF CAPITAL MARKETS RESEARCH, ALL RIGHTS RESERVED.