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野村資本市場研究所による編著の書籍をご紹介いたします。
※全国書店、Amazon等でご購入いただけます。

地方創生に挑む地域金融−「縮小」阻止へ金融・資本市場からのアプローチ
野村資本市場研究所取締役社長 岩崎 俊博編
野村資本市場研究所著

一般社団法人金融財政事情研究会 2015年5月発行
定価 2,900円+税
ISBNコード:978-4-322-12668-6

急激な地方人口の減少に警鐘を鳴らした増田レポートの提言実現に向けて、「まち・ひと・しごと創生」のために金融・資本市場ができる貢献は何か、という観点から野村資本市場研究所が現状を分析し、具体的なソリューションを提示致しました。

総解説 米国の投資信託
野村資本市場研究所編著

日本経済新聞出版社 2008年9月発行
定価 2,800円+税
ISBNコード:978-4-532-35307-0

米国の投資信託ビジネスに関し、野村資本市場研究所の研究員がこれまでまとめたレポートなどから厳選された100のトピックについて、平易な文章と図表(ともに1トピック1ページずつ)で解説した入門書。

未曾有の金融危機の渦中にある米国において、投資信託に代表される資産管理型ビジネスに関わる業者は、むしろ勝ち組と位置づけられている。投資信託残高は前年同月を上回る12兆ドル弱(2008年8月)を維持し、資産運用やリテール証券業務の専門業者も、いまだサブプライム問題が顕在化する以前(2007年初)と同水準以上の株価を保っている。いまや預金や株式を凌駕し、米国個人金融資産の中核となった投資信託についての最新動向を取りあげた上で、最終章ではわが国の投資信託の位置づけについてもまとめた、金融関係者必読の書。

中国証券市場大全
野村資本市場研究所編著

日本経済新聞出版社 2007年12月発行
定価 3,800円+税
ISBNコード:978-4-532-35288-2

世界経済で日増しに存在感が高まっている中国証券市場について、商品(株式、債券、投資信託)、参加者(上場会社、証券会社、機関投資家(基金管理会社、年金))、市場インフラ(法制度・会計)、対外開放策(QFII、QDII)、非流通株改革などについて、基本事項から中国特有の問題や実務まで詳しく解説。

中国の証券市場に関心を持つ投資家のみならず、多くの金融法人や中国ビジネスを展開する(あるいは予定の)事業法人などの担当者・部署にとっても必携の書。

変革期の地方債市場
野村資本市場研究所編著

(社)金融財政事情研究会 2007年11月発行
定価 2,500円+税
ISBNコード:978-4-322-11135-4

急変する地方債制度・市場について、その仕組み、制度、展望など、豊富に図表を用いつつ、基本から懇切丁寧に取り扱った入門書。「投資家にとっての地方債」という視点をもつと同時に、情報開示や格付けといった市場インフラ整備についても解説。
元内閣官房副長官・野村證券顧問の石原信雄氏推薦。自治体RM担当者などをはじめ、地方債を取り扱う金融機関職員、機関投資家、地方自治体職員必読の書。


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