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野村資本市場研究所
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岡田 功太(おかだ こうた)
Nomura Holding America Inc. NICMR 副主任研究員
主な研究テーマ
アセットマネジメント、市場構造、金融規制

学歴・職歴
学歴(留学歴)
2006年 慶應義塾大学法学部卒業
2014年 早稲田大学大学院ファイナンス研究科卒業

職歴(研究歴)
2006年4月 フィデリティ・インベストメンツ入社
2008年8月 マン・インベストメンツ入社
2013年12月 (株)野村資本市場研究所入社
2014年8月 (株)野村資本市場研究所ニューヨーク事務所配属
2016年8月 Nomura Holding America Inc. NICMR 出向

主な論文
論文一覧へ(野村資本市場クォータリー)
「米財務省による金融規制改革提言に関する考察」『野村資本市場クォータリー』2017年夏号
「米労働省とSECのフィデューシャリー・デューティー規則を巡る議論の進展」『野村資本市場クォータリー』2017年夏号
「金融規制改革により重要性が増すデリバティブ清算機関(CCP)−システミック・リスクの集中とストレステストの導入−」『野村資本市場クォータリー』2017年夏号
「米国金融市場の構造変化の中で存在感を増すシタデル」『野村資本市場クォータリー』2017年夏号
「米国の家計資産管理ツールとして注目されるロボ・アドバイザー」『野村資本市場クォータリー』2017年春号
「米国ETFの生態系を巡る議論」『野村資本市場クォータリー』2017年春号
「トランプ政権による金融規制の緩和に対する期待の醸成−ドッド=フランク法とフィデューシャリー・デューティー規則の行方−」『野村資本市場クォータリー』2017年春号
「米労働省フィデューシャリー・デューティー規則の見直しを巡る議論−トランプ新政権による金融規制緩和の期待と現実−」『野村資本市場クォータリー』2017年冬号
「トランプ新政権下で注目される金融規制改革の方向性−ドッド=フランク法と金融選択法案(Financial CHOICE Act)−」『野村資本市場クォータリー』2017年冬号
「米国の投資運用会社の事業継続・移行計画に関する規則案−破綻処理とオペレーショナル・リスク−」『野村資本市場クォータリー』2017年冬号
「変貌を遂げる米国の個人向け証券ビジネス−米労働省フィデューシャリー・デューティー規則の影響−」『野村資本市場クォータリー』2017年冬号
「SECによる投信及びETF流動性リスク管理規則の最終化」『野村資本市場クォータリー』2017年冬号
「アクティブ運用の苦境と資産運用業界再編の可能性−英ヘンダーソンと米ジャナス合併の事例−」『野村資本市場クォータリー』2017年冬号
「米国の上場インフラファンド市場を巡る動向」『JPXワーキング・ペーパー』日本取引所グループ 2016年9月
「米国資産運用業界がもたらすシステミック・リスクに関する議論の展開」『野村資本市場クォータリー』2014年秋号
「米国のMMF最終規則の公表とその影響」『野村資本市場クォータリー』2014年秋号
「米国の投信市場で拡大するリキッド・オルタナティブ」『野村資本市場クォータリー』2014年秋号
「アジアで複数の制度整備が進展するファンド・パスポート構想」『野村資本市場クォータリー』2014年夏号
「世界の年金基金で進むスマートベータの導入」『野村資本市場クォータリー』2014年夏号
「外国為替指標の規制改革を巡る動向−NDF市場および通貨選択型投信への影響の可能性−」『野村資本市場クォータリー』2014年春号
「進展するアジア地域ファンド・パスポート構想」『野村資本市場クォータリー』2014年冬号



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