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野村資本市場研究所
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関 雄太(せき ゆうた)
執行役員
主な研究テーマ
米国金融資本市場動向、証券化・オルタナティブ投資など

学歴・職歴
学歴(留学歴)
1990年 慶應義塾大学法学部法律学科卒業
1999年 南カリフォルニア大学マーシャルビジネススクール修了

職歴(研究歴)
1990年4月 (株)野村総合研究所入社、事業開発部に配属
1992年12月 (株)野村総合研究所 地域事業コンサルティング部に配属
1994年6月 (株)野村総合研究所 都市地域計画研究部に配属
1996年6月 (株)野村総合研究所 社会産業研究部に配属
1999年6月 (株)野村総合研究所 資本市場研究部に配属
2004年1月 (株)野村総合研究所 アメリカ(Nomura Research Institute America, Inc.) ニューヨーク
2003年4月 関西学院大学商学部客員助教授
2004年4月 (株)野村資本市場研究所発足に伴い、同研究所 ニューヨーク駐在員事務所に配属
2011年4月 (株)野村資本市場研究所 研究部長
2017年4月 (株)野村資本市場研究所 執行役員

主な論文
論文一覧へ(野村資本市場クォータリー)
「成立した米国金融規制改革法 ―論点の変化と今後の影響」『月刊資本市場』2010年8月号
「政府が何とか抑えている不良債権問題金融規制は本格化」『週刊エコノミスト』(臨時増刊)2010年5月24日
「MBS買い取り期限が間近 不安再燃する米国住宅ローン」『金融ビジネス』2010年冬号
「決算からみた米国金融機関の経営の変化」『月刊資本市場』2009年12月号
「米国家計セクターの過剰債務調整に応じた金融ビジネスの転換は道半ば」『週刊金融財政事情』2009年9月7日
「買収で資産残高世界1位に躍り出る巨大運用会社ブラックロック」『金融ビジネス』2009年夏号
「本格化する米国の金融規制改革論議」『月刊資本市場』2009年7月号
「ゴールドマン/モルガンスタンレー:「銀行」へ業態転換後も「投資銀行」は死んでいない」『週刊エコノミスト』2009年6月23日
「米銀ストレステスト結果の読み方」『週刊金融財政事情』2009年5月25日
「米国財務省が提案した金融規制改革とシステミック・リスク」『月刊資本市場』2009年5月号
「サブプライムローン問題の克服に挑む米国資本市場」『月刊ESP』2008年5月号
「最悪の市場環境下のCMBS・商業用不動産不況は来るのか」『金融ビジネス』2008年春号
「歴史的な財務内容悪化に陥ったシティ、メリル」『週刊金融財政事情』2008年2月25日号
「米国で活発化する不動産デリバティブ取引」『ARES』2007年9−10月号
「グローバル不動産投資の潮流と私募不動産ファンド」(共著)『証券アナリストジャーナル』2007年5月号
「米国における企業再生プロセスの特徴と日本の課題」『証券アナリストジャーナル』2005年4月号
「米国レバレッジドローンの発展と市場型間接金融」『財界観測』2004年秋号
「ニューヨーク証券取引所のガバナンス改革をめぐる動き」『資本市場クォータリー』2003年秋号
「欧州の郵便貯金と投信販売」『財界観測』2003年秋号

主な著作
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