トップページへEnglish中文よくあるご質問お問合せサイトマップ野村グループ
野村資本市場研究所
サイト内を検索
研究レポート統計・データ出版物のご紹介研究員のご紹介会社情報

吉川 浩史(よしかわ ひろし)
副主任研究員
主な研究テーマ
デリバティブ規制、企業金融

学歴・職歴
学歴(留学歴)
2006年 一橋大学経済学部経済学科卒業
2007年 一橋大学大学院経済学研究科修了(経済学修士)

職歴(研究歴)
2007年4月 野村證券(株)入社 (株)野村資本市場研究所出向
(2010年7月〜2012年6月 財務省財務総合政策研究所に出向)

主な論文
論文一覧へ(野村資本市場クォータリー)
「デリバティブ清算機関(CCP)の再建・破綻処理に関する議論」『野村資本市場クォータリー』2017年秋号
「金融規制改革により重要性が増すデリバティブ清算機関(CCP)−システミック・リスクの集中とストレステストの導入−」(共著)『野村資本市場クォータリー』2017年夏号
「投資銀行機能の分離を求めるホーニグ米連邦預金保険公社副総裁の銀行規制案」『野村資本市場クォータリー』2017年春号
「トランプ政権による金融規制の緩和に対する期待の醸成−ドッド=フランク法とフィデューシャリー・デューティー規則の行方−」(共著)『野村資本市場クォータリー』2017年春号ウェブサイト版
「トランプ新政権下で注目される金融規制改革の方向性−ドッド=フランク法と金融選択法案(Financial CHOICE Act)−」(共著)『野村資本市場クォータリー』2017年冬号
「欧州金融機関におけるハイブリッド証券の繰上償還見送りの決定と影響」『野村資本市場クォータリー』2017年冬号ウェブサイト版
「短期金融市場に幅広く影響する米国MMF規制改革」(共著)『野村資本市場クォータリー』2016年秋号
「米国でファンドの投資対象となる知的財産権と日本への示唆」『野村資本市場クォータリー』2016年春号
「金融規制の影響によるドル調達コストの上昇」(共著)『野村資本市場クォータリー』2016年冬号
「金融規制の複合的な影響によるデリバティブ市場の構造変化」『野村資本市場クォータリー』2015年秋号
「ゼネラル・エレクトリックの収益性低下と金融事業縮小の判断」『野村資本市場クォータリー』2015年夏号
「米国企業におけるストック・プランの活用とわが国企業への示唆」『野村資本市場クォータリー』2015年春号
「地域企業の事業承継を円滑化する新たな方策の考察」『野村資本市場クォータリー』2014年秋号
「米国で活用が広がる加速型自社株買い」『野村資本市場クォータリー』2014年夏号
「米国を中心に注目を集める社債取引プラットフォーム」『野村資本市場クォータリー』2014年春号
「わが国金融・資本市場関連の制度・規制改革動向の回顧と展望」『野村資本市場クォータリー』2013年春号
「米国における社債権者保護の仕組みとわが国への示唆」『資本市場クォータリー』2010年春号
「米国のコベナンツの情報開示から見る、わが国への示唆」『資本市場クォータリー』2010年春号ウェブサイト版
「社債の担保提供制限条項を巡る日米の相違とわが国への示唆」『資本市場クォータリー』2010年春号ウェブサイト版
「米国社債市場における社債権者保護の仕組み−社債権者の利益を代表するトラスティー−」『資本市場クォータリー』2010年春号ウェブサイト版
「ロンドン証券取引所による個人向け社債取引市場の創設」『資本市場クォータリー』2010年春号ウェブサイト版
「株式持合い解消時代の主要投資家育成にむけて」『資本市場クォータリー』2010年冬号
「米国の社債市場の検証とわが国社債市場を取り巻く環境変化について」『資本市場クォータリー』2009年秋号
「わが国でも増加するクロスボーダーM&Aによるグローバル展開」『資本市場クォータリー』2009年秋号
「GMによるチャプター・イレブンを活用した再建の行方」『資本市場クォータリー』2009年夏号
「わが国企業によるタイ資本市場活用の現状と今後の展望」『資本市場クォータリー』2009年夏号
「CMBS市場の支援に乗り出すTALF」『資本市場クォータリー』2009年夏号ウェブサイト版
「金融危機の影響を受けたわが国の株式保有構造」2009年夏号ウェブサイト版
「マレーシアの資本市場の発展と日系企業による活用動向」『資本市場クォータリー』2009年春号



このページの先頭へ
ご利用にあたってユーザーガイド個人情報保護方針 COPYRIGHT(C) NOMURA INSTITUTE OF CAPITAL MARKETS RESEARCH, ALL RIGHTS RESERVED.