金融・資本市場の健全な発展のために
野村資本市場研究所は、
実務に根ざした研究および政策提言を
中立的かつ専門的に行い
わが国の金融・資本市場の健全な発展に
貢献していきたいと考えています。
野村資本市場研究所では「中立性」「専門性」「実践性」を基本方針としつつ、金融・資本市場の中長期的・構造的なテーマに関する研究を行っております。研究成果は、季刊誌「野村資本市場クォータリー」および本ウェブサイトなどを通じて国内外に発信されております。
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2026年1月27日 江夏あかね野村サステナビリティ研究センター長の寄稿「サステナブルファイナンス市場におけるテーマ債の多様化に関する一考察」が『月刊資本市場』2026年1月号に掲載されました。
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2026年1月27日 江夏あかね野村サステナビリティ研究センター長が2026年1月27日開催の日経Digital Governanceフォーラム2026「グローバルのデジタル規制の最新動向と企業対応の論点」に登壇しました。
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2025年12月19日 江夏あかね野村サステナビリティ研究センター長のコメントが『日経ビジネス』「【日経ESG 徹底予測2026】[ESG徹底予測2026]欧州発、GDPに代わる『幸福の指標』 企業評価に影響も」に掲載されました。(2025年12月16日)
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2025年12月8日 江夏あかね野村サステナビリティ研究センター長のコメントが『日経ESG』2026年1月号「ビヨンドGDP『幸福の指標』で企業を選別」に掲載されました。
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2025年11月28日 江夏あかね野村サステナビリティ研究センター長の寄稿「地方債市場―2025年度上半期の市場動向と今後の展望」が『公営企業』2025年11月号に掲載されました。(2025/11/28)